初体験、友人との体験、年上の女性とのおねショタ体験、人妻との不倫体験、近親相姦体験、痴漢、覗き、レイプ、乱交体験等、萌えるエッチな体験談を集めています

カテゴリ:近親相姦 > 義姉妹との体験

この前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子と二人で実家に行きました。
家に着くと義姉(34歳)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。

一緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。
二人のチビと着替えてプールに入っていると、義姉も着替えたらしくプールサイドに出てきてキョロキョロと私達を探しています。
黄色のビキニ水着がとても印象的で、小柄な体格の割に大きな胸で、スラットした普段見ることの出来ない姿に、私は少し興奮気味でした。
私に近づいてきた義姉は、「空いてるね、どこで泳ごう?」と変わりない様子で話しかけてきます。

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兄夫婦のところに良く遊びに行っていた。
兄貴は時々出張で留守にするんだけど、一軒家で夜は物騒だ、という事で兄貴に頼まれて独身の俺が用心棒代わりに時々泊まっていた。

義姉は三十半ばくらい。
俺の泊まる部屋も二階なんだけど、その日はなんだか飲み足りなくて、リビングで水割りを飲む事にした。
義姉もそのまま寝室に引っ込むのが照れ臭かったのかどうか、「私もお付き合い」と言って飲み始めた。

俺は兄貴のパジャマ、義姉は女のよく着るTシャツのお化けみたいな寝巻きを着ていた。
いや~、それにしても女の三十代って何であんなに色っぽいのかね。
透き通るような肌にムッチリ脂が乗って、オッパイも尻もプリンプリンで、それがアルコールのせいでほんのりピンクに色づいて、女盛りのフェロモンがプンプン。
見るなと言ってもつい見ちゃうよね。

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嫁の姉の話でごめん・・・
半年前に結婚して、金も無く嫁の実家が会社に近いからマスオさん状態に。
家族構成は、義父・義母・義姉(29歳)・嫁(27歳)・俺(33歳)。
何故か義姉だけが家族の輪に入ってない感じの家庭で俺も挨拶程度で過ごしていた。

先週、嫁の実家の毎年恒例の4泊5日の京都旅行(何故か義姉は毎年参加しない)が実施されたんだけど俺は仕事の都合で参加出来ず。
義姉と2人で4泊は気まずいと思ったのだがお構いなしに嫁達が出発。

初日の夜、外でラーメンを食べて帰ったら予想外に夕飯の用意が・・・
全くの想定外だったけど断るわけもいかず一緒に食べることに。
食事中はこんな義姉を見たことがないってぐらい話しかけてきた。

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一人めの子供が産まれてから5年、二人めがなかなかできません。
その間に俺は高い熱が出たことがあります。
そこで精子検査を受ける事になりました。

仕事が休みの土曜日の午前中に自宅でオナニーして、病院にもっていくことになったんだけど、子供がいて集中できなくて2週連続で不発!
そこで女房が女房の姉に相談して、子供を見てくれることに・・・
俺の子供と姉の子供が遊んでくれて俺はフリーになり、集中・・・
ところがやはり出ない!

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22歳で専業主婦をしている兄貴の嫁さんは何故かいつも黒いエプロンをしている。
それにミニスカートが好きなもんだから細身の体とあいまってエロイ事この上ない。
大学への推薦入学も決まり暇をもてあましている童貞野郎のオレには目の毒でしかない。
義理姉の美香さんは色白美人で身長が高く、スタイルがとてもいい。
ミニスカートから伸びる長い足、形のいいヒップ…
キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、いつもいけない妄想ばかりしていた。

「信一く~ん、ちょっとっ!早く来て~!」
家族がみんな出かけている休日、キッチンから義姉の悲鳴が聞こえてきた。
何事かと思って急いでいくと、戸棚にあった重いものを一人で下ろそうとしている義姉の姿があった。
無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。
ぶっ!
背伸びしていた為にミニスカートがまくれて後ろからパンツ丸見え。
白いパンティーに隠れた形のいいお尻や股間の部分があらわになっていた。

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初体験は高校3年(18)の夏、7つ年上の兄嫁(25)と。家では兄夫婦と俺と両親で暮らしていた。

ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。

なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから胸を揉んだ。

「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。

「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。

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去年の夏のお話でーす。
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
夫は仕事があるから、私一人で行きました。
夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので泊り込みです。

お手伝いにいって、5日目くらいのこと。
おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。
寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。
寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど
・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。

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お世辞にも美人とは言えない義姉は23歳で結婚、26歳で離婚以来、一人でパートをしながら育てたという。
その娘も高校を卒業するや、一人暮らしをしながら会社勤めをしており、義姉は一人1ルームマンションで暮らしている。

義姉の最初の印象は、世の男性から見ると失礼だが声をかけて彼女になってもらい、デートする気持ちにはなりにくい。
しかし、私の強烈な印象は、大きな胸・・・と言っても丸く思わず触りたくなる、脱がせてみたい、そんな感じと、ローライズジーンズがよく似合い、ぴたりと身体の線を表すその線はお尻の割れ目に食い込みとても肉感的であった。
そんな義姉と思いがけず肌を交えることになったのだ。

妻が友人と5泊の旅行に行くことになり、妻の方から料理一つ出来ない私に、その間義姉の所に泊まり、食事や洗濯をお願いしてあるからとのこと。

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スペック、義姉(29)で俺(27)。
義姉は原田知世似の痩せ型。胸はAかBくらいの小さめです。

きっかけはGWの連休始めに友達に誘われて合コンに行った。4対4のこれといった当たりもない合コンでした。飲み始めて30分くらいして、この面子じゃ一次会で撤収だなと思い店内をキョロキョロ見ていました。
よく見ると少し離れてる自分達の席と対角のテーブルに義姉が3対3で飲んでいた。その席には義兄は居なく俺と同じくらいか、もっと若い男が3人いてあきらかに合コンをやってるようだった。

義姉は普段あまり肌をみせない格好が多いのだが、その日はデニムのスカートに胸元が少し開いた服を着ていた。

最初は見つからないように義姉とは反対方向を向いて話をしてたが、よく考えてみると立場は一緒だと気づき、義姉の方を見てみた。すると義姉も気づいていたようで俺を見て笑っていた。

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カミさんの妹が就職活動のため上京。家に泊まっている。
昨日、家のお風呂から出たところで貧血を起こしたらしく
ものすごい音ともにぶっ倒れた。
その音にびっくりしてカミさんが飛んでいったが、意識がなく
動転したカミさんが俺を呼びに来た。

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