初体験、友人との体験、年上の女性とのおねショタ体験、人妻との不倫体験、近親相姦体験、痴漢、覗き、レイプ、乱交体験等、萌えるエッチな体験談を集めています

カテゴリ: 日常生活での体験

今から、俺が書く事を、本当の話か、フィクションと思うかは読者の判断に任せます。

俺は、障がい者で、某県にあるデイサービス施設に通っているのでいて、名前はNとでもします。2年ほど前(22歳)のある日の入浴介助での事を書きます。

もともと俺の通っている所は、入浴介助が利用者に対して、一週間に、二回ほどあるのですが、その日もちょうどその日でした。

俺がその日行ってみると、ある女性職員が話しかけてきた。

「Nさん実はね…。」

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働くのが好きだった自分は進学せず、高校卒業後は就職。一人暮らしに憧れて
3年間少ない稼ぎの中から貯金をして、9階建てのワンルームマンションに
引越し。それが21の春。

おしゃれな概観、静かな有線音楽が共用部に流れる。当時新築で立ったばかり
のきれいなマンションだった。そんなマンションだから若い女性の住民が多く
一人暮らしのウキウキした気持ちも手伝って、良いところに入居できたと、喜
んでいた。

俺は7階5号室の端部屋に入居でき、その隣の4号室は若い女性、24,5歳位の
ひんぬーで巨尻。劣化版相武紗季の雰囲気。玄関には同棲している男なんだろう。
アルファベットで二人のネームプレートが飾ってあった。

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GW、地元を離れ、散歩がてらにウロウロしていたら女の子2人組に道を聞かれた。
2人とも白のミニスカにピンクのキャミ。
上着は違っていたが、胸の谷間がちらっと見えるなんともソソる格好だ。
聞かれた場所まで教えるにはチト距離があったので一緒について行く事に。
道中、話を聞くと高1で、最近仲良くなり、友情を深める旅行だそうだ。

で、「暇だし、良かったらナビしてあげる」という事で仲良くなった。

目的地に着き、色々話して、ご飯でも食べようとなったとき、片方の娘が財布がないのに気づき大慌て。
ホテルに忘れたらしい。
半泣き状態だったため、「いいよ、俺がご馳走したげる」といい人をアピった。

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この旅館は駅前にあって食事無しの素泊まり2500円で安いです。
日本家屋で平日は年配の人がたまに来るみたいですが、土日はほとんどお客さんが来なくて静かです。
なんか落ち着けてリラックス出来るので秘密の宿として気に入っています。

ここの女将のおばちゃんは一人でやっていて、半年も毎週泊まっているうちに仲良くなってしまい、いつも同じ部屋を開けておいてくれます。
湯船につかり、出てビール飲んで、テレビを見て昼寝すると気持ちいいし体の疲れがとれてきます。
平日は残業が忙しいのでこうやってゴロゴロするのが一番の楽しみですね、夜は外に食べに出て帰りにコンビニでビールを買って戻って来ます。

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私は50歳になる、体が少しだけ不自由な男です。
普段はパソコンで仕事をしていますが、これまで結婚もしていないし、個人事業でずっと仕事をしてきて、これからも1人で生きていかなければならず、毎日の生活も大変なので、ヘルパーが週に3日来てくれて、身の回りの世話をしてもらっています。
仕事中に事故に遭い、懸命なリハビリで手もだいぶ動くようになって(片方の手は問題なく動く)、生活自体にそこまで苦労しているわけではないのですが、毎日1人の寂しい生活はいかんともしがたく、市役所の人から薦められてヘルパーを利用している。
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