土曜日の午前に、前日から連絡を取っていたのですが、高校出たばかりの19才とは思えない綺麗な女と、出会い系で会い中出し出来ました。
膣内を十分堪能出来て嬉しい思いをしたのは良かった。
加えて不思議も体験談も聞きました。
長い話ですが誰かに聞かせたい。

スレンダー体形に、派手系顔が綺麗な彼女でした。
若いのにエッチには慣れているようでした。
胸は大きくないけど、脚も長く、白くて綺麗な身体でした。
彼女が手に持って騎乗位からヌルっと自然に生で入りました。
入ったら「大きくて気持ち良いー奥まで当たる」なんて喜んでくれて濡れ具合も締りも良かった。

腰を動きの感触が最高でした。
彼女の腰から下が、別の軟体動物の生き物のような中に入っている私は最高の喜びでした。
根元は締め付け固定されたままで中間から先が自由に回転、しかも先端は奥に当たって、という風に。
全身をベッドにゆったりとして、我慢しました。
彼女が硬いチンポを包み込んで自分の思い通りに動き続けました。

「もう出してもいいよ、中に出ししたいでしょ」
「早いけど出しても良い~」
締め付けられながら、私は身動きしないで、彼女の動きに任せて中出ししました。
「出すぞ」
「出して出して、思いきり」で出した。

主に騎乗位でするそうです。

気持ち良く抱き合ったり、食事を取ったり、少し一緒に睡眠もとりました。
「気が合うかもね」「いい女だよねー」「セックスも合ってるかも」
しばらくセフレとして付き合おうか~なんて話にもなりました。

2回目も同じ動きを上から乗って再現してくれて、また早いけど再度たっぷりと注入してあげました。
「出すぞ」
「出して出して、思いきり」膣内射精。
今度は一緒に行きました。

最後の「出して、思いきり」が彼女の癖みたいです。
出される時に「出して、思いきり」って、毎回言っていました。
中出しなので、言われたら一層嬉しいものです。

さて、この話のオチです。
お風呂に一緒に入っている時に話してくれました。
残念だけどセフレとしても付け合えない、今回だけにとなりました、本当に残念でした。
本音で話してくれた。
安全日だから、その日、もう2人と会う約束をしていて、夜まで順番に中に出されると聞かされてビックリしました。
私が休日の午前中からだったので最初で良かった、当然あとの2人からも中出しの約束でした。
彼女は中出しセックス中毒なのかもしれませんね

以下は浴槽で後ろから彼女の身体を触りながら聞いた話。
「怖い事にならない~」
「大丈夫、中出しって言ったら、大抵の人は無理な事しないから、お尻は絶対拒否するし」
「途中で中から垂れたりしてバレない~」
「うふー、シャワーでも綺麗に洗うもん」
「そんなに中に出しても平気なのかなー」
「あの動きしたらすぐに出してもらえるもん」
なるほど、全部彼女の筋書き通りか。
「疲れたりしない~」
「まあ大丈夫、途中甘えて一緒に眠ったりもするから」
「あんまり出されないでよ、ね」
「じゃあ1人2回出しにしておこうかな、今日あなただけね、3回は!!」
綺麗な顔で言う。複雑。

「さっきのセフレ、やっぱり独り占めはだめー、みんなのオマンコなんだから」
「何それ、彼が出来たりとかしなかったの~」
「付き合ったことはなくてー、高校の時から、みんなとしてた」
「みんなにさせてた~学校の~」
「うん。バスケの部員に部室で、横で何人も順番待ってて、終わったらハイって交代」これも驚く。
「中出し~」
「うん、中出し。でも安全日だけよー、他の日は絶対させてないから」
「中出しの日だって言うの~」
「明日は出してもいい日ってキャプテンに言って、部員が遅くまで残って待ってる」
「男同士が喧嘩とか取り合いにならなかった~」
「キャプテンが仕切るし、もめたら、私がみんなで仲良く一緒にしよって誘ってた」
「連続中出しかよ~」
「部員は10人ちょっとだったから、部員全部とする時は20回は出されたかな」
「中もドロドロ~」
「途中誰かが洗ってくれてた、でも顔にもかけるし、勿論裸よ、服は絶対に脱いでしてた」
「えーいつも全員と一緒にしてたの~」
「日によって学年で順番にした時もあった、キャプテンが決めてくれて」
「部室だと、風呂無いだろう、どうやって帰るの~」
「へへーん、奥にシャワーが有ったから洗ってからねー」なるほどー。
「ねえ、この前まで高校生だっただろう~今まで何人に中出しされたの~」
「私が居た3年間で50人ちょっといたかな、60まではいかない位かな~」

高校出たばかりの19才が50人以上から中出し経験!!そりゃ凄い。

「上から乗る動きをそこで憶えた~」
「誰かとしてる時に、これが一番気持ち良いって、流行ったみたいに始めた」
「出してる時の思いきりって言うのも同じ」
「思いきりって言えって言われて始めてー、誰かが言ったのかな」
「どうやって部員とエッチ始まったの~」
「2年上の先輩が好きで、部室で初めてエッチしててー、その時に他の先輩からも一緒にされて」
「それで~」
「いやー本当に、その時が初体験だったのに、もう2人からもされて、誰でも良いやって」
「それから部員だけ、みんなでしようってなって、3年のキャプテンがまとめてた」
「他の女の子にはどうしてた~」
「絶対絶対秘密、女の部員は居ないし、代々キャプテンがまとめてたから」
「部のマネージャーは、世話係か~」
「私が1年の時から卒業まで全部、先輩と同じ学年と後輩ともした、でも同じ部の人だけだよー」

「卒業してからは~」
「引っ越して来て、学校は女子大だし、4月の安全日に登録したのが初めてだから、まだ3人だよ」
中出し3人かよ!~

そんな話を聞いても不思議な事に勃起します。3回目まで突入しました。
正常位、バックも試しましたが、彼女が進んで騎乗位へ。
当然膣内射精、「出すぞ」「出して思いきり」で果てました。
勿論綺麗に彼女は洗っていました。

昼下がり、車で送って行く途中、
「あ、約束は3時半に○○駅」「急がなきゃ」
あと20分、なぜか彼女の待合せに協力してしまう。
約束に近い時間、駅で未練残さず明るくお別れしました。

降りて歩いて向かう19才の綺麗な彼女が、今3回中出しされたばかりだとは、誰も思わないでしょう。。
これからはオジサンから出されるんだ(私も中出ししたオジサン)。
次の男と会って、すぐホテルへ行って、あと20分ほどで生で入れられる。
彼女は同じ騎乗位の動きをして、あと30分後には中に出される。
信じられない、19才の綺麗な顔した公衆中出しオマンコ女!!

長い駄文、読んで頂いて感謝です。