今年春まで勤務していた事務所(地方都市M市)でのことです。
その事務所にはミスMになったミスコン女、良恵がいました。
良恵は28歳独身とよた真帆似の美人でナイスボディでした。
ご多分に漏れず高ピー女でした。
プライドが高いので男がよりつかず独身で・彼氏もいないようでした。

ある日、仕事のことで事務所で良恵と大喧嘩1時間ぐらい言い合いました。
仕事が終わりスーパーへ寄ると良恵もそのスーパーで買い物をしてました。
私は、良恵に
「今日は言いすぎたごめん!」
と言うと良恵が
「私も言い過ぎました(謝りはしない!)」
と言ったので、
「仲直りに飲みにいこうか?驕るから」
と言うと、良恵が
「エー!二人で?」
と暫く考えていましたが、
「わかりました」
とついてきました。

2時間位、シャブシャブ食べて話してみると酒のせいもあったのか結構良恵は素直に世間話や悩み・身の上話(身の下は無かった)をして私も話を聞いてやったので打ち解けてきた。
さらに私は良恵の容姿・仕事・性格を褒めちぎってやると高ピー女は浮いてきたようだった。
その店を出て良恵をマンションへ送って行き、部屋の前まで送ってきても良恵は特にやな顔ひとつしなかった。
私はチャンス到来とばかり
「部屋で2次会しようか?」
と言うと良恵は
「調子に乗らないの?お休みなさい」
と言いながら部屋の鍵を開け中に入ろうとしたので、私は
「調子に乗っちゃう!」
と言いながら良恵の豊満なオッパイを揉みながら部屋に連れ込んだ。
良恵は
「何するの!人を呼ぶわよ」
と言ったので、私はカッとなり良恵の頬を張りブラウス・ブラジャー・スカート・パンティを引き破りひん剥いてやりパンティを良恵の唇の中に押し込んでやりました。
良恵はウグーと呻いていましたが私はかまわず、良恵を抱きかかえベッドへ放り投げました。
すかさず私はフルチンになり良恵のオマンコからアヌスを嘗め回しました。
良恵はようやくパンティを口から出し
「エー!そんなところなめるんですか?」
と訳のわからないことを言っていたが私は無視してそのままチンポを良恵のマンコへ正上位で挿入しました。
結構入りにくかったが私は強引に挿入すると良恵は
「イターイ!ヤメテ!」
と言うので私は
「何を処女みたいなこと言ってんだ」
と更に腰を激しく使うと、締りがよく射精しそうになり
「出すぞ女神様」
と叫びながら中出した。
良恵は失神していた。
私はチンポを抜くと、驚いたことに良恵のオマンコから私の白いザーメンと良恵の鮮血がでてきました。

私は口に水を含み良恵に吹きかけると良恵は気がつき、私は
「まさかお前処女?」
と言うと良恵は
「ひどい、今まで守ったのにあなたみたいな人に奪われるなんて」
と大泣きされました。
私の野獣心は火がつき良恵を強引に風呂へ連れ込み風呂の中でタップリ愛撫洗いをしてやったあとケータイで30枚位良恵のヘアヌードを撮りました。
良恵はもうあきらめたようにボーっとしてたのでもうこっちのもの、強制フェラチオをタップリした後シックスナイン。
そしてバックから生挿入今度は酒も入ってるしさっき抜いたので、3時間ぐらい座位・騎乗位・駅弁・立マン・立バック・仏壇返し、最後は良恵の美顔を見ながらタップリ中出し、良恵は大分女の喜びがわかってきたように喘いでいた。

それからトイレに行った良恵を追い、放尿しているのを見せてもらうとプライドの高い良恵は涙をながしていた。
再び立ってきた俺はチンポを再び良恵のオマンコに挿入、朝方まで攻めまくり3度目の中出し時計を見ると朝5時になっていた。
なんと、7時間位良恵と裸で戯れちゃったわけだ。

その日は土曜で休日だったので私も良恵もそのまま永眠に近い熟睡、昼間で寝た。
目が覚めるともう私は良恵の亭主気分、良恵に昼食を作らせ食事をしながらバックでまた中出し。
結局土日で20発暗い中出しし今年の春まで中出ししまくった。

3月に大阪に転勤することが決った日、良恵は
「妊娠しました。予定日は11月です。産みますので責任とって下さいね。」
と言われた、私も仕方なくではなく願ってもなく、この連休ハワイで式を挙げました。
今は結婚生活を送っていますが、一緒に住んでみると素直でいい娘でした、なーんて。
しかし28歳であの美人が処女とは驚きました。
いい女ほどそんなかもしれません。
皆さんも好きだと思っている女性が美人で高ピーなら思い切って中出しすることをお勧めします。
(但し、レイプはダメ!責任はとること!)