近所に住む人妻とHしてしまいました。

この奥さんは美人な若妻で、自分よりも三歳年上で
年齢も近く、自然と仲良くなりました

それに、身長が高くて、
スタイルがいい奥さんで、
七夕祭りに行くのか浴衣姿を
見かけた事もあります。

やっぱり綺麗でした。

少し話して子供を連れて出掛けて行って
俺は普段通りにアパートにいたけど
タバコを買いに行くコンビニから
歩いてたら「おーい」とその奥さん。

「ねぇ飲まない?」

と誘われ

「お子さんは?」

と聞くと

「実家に今日は泊まるの」

と俺の部屋で飲んでたけど
酔ってか浴衣が少しはだけて脚も
「暑い」と膝まで捲りセクシーでした。

ドキドキしながら飲んでたけど

「浴衣姿どう」

と聞かれ

「すごい似合う」

と言うとうれしいそうにして

「サービス」

と太股まで捲りました。この時、もう奥さんは
私とHしようと思っていたかもしれません

堪らない色香に

「そんな事したら我慢できなくなる」

と話すと

「我慢できないならしなきゃいいじゃん」

と平気でいい我慢が利かなくなってきて
向こうがニヤリと笑うと

「エッチしちゃおっか」

と言われエッチしました。

浴衣をはだけさせ形良い胸を吸い付いて

「アン…エッチ」

と身体をくねらせ喘ぎ、
乳首が敏感でした。

裾にてを入れるとおまんこは湿ってて
触れているとジワリジワリと
濡れて来て、イヤらしかった。

脱がすと気付が大変と言うので
浴衣を上下腰まで寄せ、着衣SEX。

奥さんが束ねた髪を解くと
上になりゆっくり腰を落としてきたけど
中は濡れてるけど締まりが無くて

「アッアッ」

と腰を激しく動かして感じてるけど
膣圧が無くて。

少し縮んでしまうと

「疲れてるんだね」

としごき大きくさせて乗ってた。

でも疲れたか上下交代して
突き上げると

「ソコッ!ソコッ!」

と激しく声を上げると
ピクンピクンとのけ反ってイッテた。

俺はただ突いて行き時間がかかって

「ウッ」

と奥さんの毛の辺りに射精した。

しばらく横たわりってた奥さんが

「気持ち良かった」

と笑顔で

「凄い長持ちね」

と感心してた。

締まりが無いからとは言えず、
しばらくして浴衣を着直し
勝手に俺の携帯から自分のに掛けて番号を取られた。

それからちょくちょく電話が来て
誘われてるけどあんまり乗り気にはなれない

そりゃ美人な若奥さんだけど
ガバマンコでゆるゆるであまり
気持よくないんだもん

けど向こうは怒るしで複雑。

断るつもりで

「本気になってとんでもない事したら
申し訳なくなるから」

と理由をいったら

「中出ししたいの?
安全日ならいいのよ」

だって、おい!って感じです。

キレイだけど完全DQNなヤリマン奥さんなんです。

これでもうちょっと膣圧がまともなら
最高なのに・・・

本当にゆるゆるなんです

勿体無いなぁYahoo!ブックマークに登録
人妻・主婦体験談
[タグ]若妻近所の奥さん浴衣着衣SEXヤリマン膣DQN
出会い系アプリで知り合ったカマトトぶっている熟女ナースを松葉崩しで絶叫絶頂させた
出会い系アプリで
人妻ナースの42歳と知り合った。

この四十路熟女の看護婦は
2人の子持ち、身長171cmで
スレンダー、めちゃくちゃ美人の美魔女。

無職の旦那に嫌気がさして
本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど
子供がいるから無理らしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、
本気で恋愛したいんだアピールが
凄くてちょっと疲弊したけど、
半年近く気長にメールでやり取りして
信頼を勝ち取りやっと初デート。

写真は貰っていたから顔は知っていたけど、
実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

初デートで付き合おうって話になったけど、
俺は身体目的。

もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、
今日はありがとうメールを送ったついで
に次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK

あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日

相手に子供がいる関係で
あまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行

ラブホへ行く途中相手が

「本当にやるの?」

って何度も聞いてきてイラッてきたけど、
俺はそれを隠して

「A子が嫌ならしなくて良いよ。」

って言う。

そしたらA子は

「別に嫌じゃないけど」

と言ったのでセーフ

俺も無理やりやってややこしくなるのは
嫌だったので、和姦の合意がとれました!

なんか不倫は始めてらしいし、
慣れていない様子

ラブホについた後、
雑談しているとA子が

「このまま何もせずに終わりそう」

と言ったので

「ちゃんとするよ~。こっちおいで」

と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

するとA子はソファーから
移動して俺の隣に腰掛けた。

俺の方を見つめていて目が潤んでいる。

そのまま押し倒してキスしながら手マン。

感度は普通ぐらい。

一段落した後服を脱がせていたら
A子が俯きながら

「生理終わったばかりだから
生でして良いよ」

って言った。

何となくしか聞き取れなかったので

「何?」

って聞くと

「なんでもない」

とA子

せっかく生で良いって言ったのに
しっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!

でも何となく聞き取っていたので

「生で良いの?」

って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、
クンニしようとするとA子は恥ずかしがって
股を閉じながら手でおまんこを隠し

「いや~」

と大きめな声で嫌がる。

若い子なら良いんだけど、
40代のおばさんがやると
カマトトぶってるようにしか見えない。

俺が股を無理矢理開かせると
A子は素直に従い受け入れて
アンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと
「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。
なんかこちらが要求すると
必要以上に素早く反応するから面白かった。

「フェラできる?」
って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw

片方の頬っぺたの内側に
キトウを擦りつけるようなフェラ

まあまあな腕前。

15年前ぐらい昔、
A子が結婚する前に付き合っていた相手に
性奴隷にされていたようだ。

本人は隠してるけど、
話聞いてるとなんとなくそんな感じ。

それなので、A子は色々仕込まれていて
実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」

と色々注文するとその通りに
フェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので

「入れていい?」って聞くと

「入れて良いよ」とA子。

正常位で挿入すると
A子のマ○コが凄かった。

2人子供産んでるのに、
緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、
いわゆる数の子(?)の名器だった。

正常位である程度満足すると
挿入したまま騎乗位になった。

A子に腰を動かすようにお願いすると、

「私あまり上やったことないから・
これで良い?」

といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。

動きが遅すぎて全然
気持ち良くないのでA子を抱き込んで、

「腰を少し浮かせて」

とお願い。

A子が腰を浮かせると
下からガンガン鬼突き。

せっかくの名器なのに
俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。

始めてエッチする相手だとたまになる。

あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、
どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めると
A子の反応が明らかに変わった。

「あああ-」

とまさに絶叫。

おまんこも閉まってかなり気持ち良い。

この時点で挿入してからおよそ30分。

やっと俺も調子が良くなって
射精できそうになってきた。

正常位に変えながら

「逝って良い?」

と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。

俺は正常位でスパートをかけるけど
射精までは何故か後一歩と
いった感じでなかなかいけない。

でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、
喘ぎと言うより悲鳴になってた。

う~ん、色気が欲しいw

しばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので
手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw

潮噴きながら痙攣して
マ○コも締め付けてくる。

この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。

ちなみに初めて逝ったのは
さっき俺が後ろから突いた時。

今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。

なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、
俺もやっと射精出来た。

許可も得ずに中に出しちゃったけど、
A子は何も言わず。

A子は放心状態だったけど
少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて
右足の大腿部でA子のマ○コをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。

何回か繰り返すとやっと
A子は意味を理解したのか
同じように俺のアソコをグリグリ

意味を理解した瞬間に、
ハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入で松葉崩しでイキまくり。

シャワーを浴びた後、
フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。

4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。

子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、

「帰らなくて大丈夫?」

って言っても黙っているだけ。

人妻と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、
お子さんには悪いことしたな。

変に固くて、昔性奴隷にされていた
経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いし
テクニックもそれなりでかなり良い女なA子。

今は呼べばすぐに駆け付けて
くれてやらせてくれます。

A子にとっても無職の夫のストレスの
はけ口になってるらしく
最近だと羞恥心も消えたのか
Hの最中に絶叫しまくりでイキまくってる。

駄目夫を持つ美熟女は
なんとも官能的なものなのかYahoo!ブックマークに登録
出会い系体験談
[タグ]四十路美熟女カマトトナース潮吹き名器松葉崩し絶叫
童貞受験生の真剣な恋愛話~お互い支えあいながら彼女と大学受験~
18歳の高3の時のHな体験です。

おれはその当時、
SEXどころかファーストキスも
未体験の完全なる童貞だった

男友達から顔は結構良いとは
言われるものの俗に言うアジア・中東系の
濃い顔だったのがコンプレックスで、
自分に彼女なんかできるはずないと自暴自棄になり、
当時流行り初めていた出会い系に手を出してしまった。

そこは無料な事もあってか、
興味本位で隠れて使う学生が多かったので、とりあえず、
同じ地区の一つ上の女の人にメル友になろうと誘ってみた。。メールしてみると同じ高校の補習課
(浪人生のための勉強施設)の人だとわかり、
会ってみる事になった。

写真部という普段活動のない部だった俺は
平日の放課後だったが、比較的すぐにその人

(一応同じ高校なので、
会うまで個人名は伏せてた)

に会うことができた。

その人は俺も初めてみるというか、
普通に生活してたら絶対に接点が無いと思うような
軽く化粧をした綺麗な大人の女性だった。

一歳しか違わないのに
当時童貞で女に無縁だった俺には
高嶺の花って感じの女性。
その時初めて自己紹介をした。

その人は真奈美さんという人だった。

まさかこんなに綺麗な人が来るとは思わなかったが、
出会い系で知り合ったという
少し罪悪感の残る前提条件のためか、
俺はいつもの自分が嘘のように喋りまくった。

補習課の前で話すのもなんなのでと、
俺は写真部の部室に真奈美さんを連れて行って
進路や友人関係、家族の事について話した。

ビックリすることに、自分達二人が
一歳差という事以外は、
家族構成も年齢も完全に同じだった。

そんな話をしてる内に恋愛の話になった。

真奈美さんが

「マコト(俺)君は彼女いないの?」

と聞いて来たので
俺は

「いたらこんないかがわしい出会いしてませんよw」

と答えた。

すると真奈美さんは、
やけにこの発言に食いつき、

「いかがわしいって?
マコトお前エロいぞ(笑)」

みたいな事を聞いて来た。

まさかそんなとられかたをするとは思わなかったが、
このままエロい話題にもっていけば何か起こる!

と童貞ながらにも直感した俺は

「いやだってサイトで知り合った。
二人が密室ですよ?危機感とか無いんですか?」

と切替えした。

すると真奈美さんは

「マコトがここに連れて来たときからあたしは、
いつ襲われても…良いと思ってたよ?」

って言ったんですね。

いきなりの発言に、
完全に頭が混乱してたんで、あまり記憶ないけど確か

「じ…じゃあ…襲いますよ?」

とかかなりテンパった発言をしてた気がするorz

それを聞いて真奈美さんが大爆笑したんで、

「あぁ、なんだ遊びかぁ」

といろいろ萎えてしまった。
それで、その後お互いの恋バナなどで
一応は盛り上がるものの、
俺はなんだかお預けをくらったみたいで、
いまいち盛り上がり切れなかった。

でもなんだか気に入られたようで、
週に一回程度の頻度で放課後話をする仲になり
いつの間にか、俺は彼女の事が
忘れられなくなっていった。

それで文化祭最後の後夜祭、
相手は浪人生なんだから、
フられても当然だと自分に言い聞かせ、
知り合って二か月程度だったが、玉砕覚悟で告白した。

すると真奈美さんは
下を向いて押し黙ってしまった。

何分たったか分からなかった。

が、やっと口を開いて

「あた。しもマコトの事が好き
だけどあたしもマコトも受験があるし、
あたし補習課だし
だから今は付き合えない、来年まで待っててくれる?」

との事だった。

今は付き合えない事より、
真奈美さんが俺の事好きだったという事が
嬉しくて思わず抱き付いてた。

真奈美さんも、
少し力を込めて俺を抱き締めてくれた。

俺が

「キスしていい…ですか?」

と聞くと、もう俺は真奈美さんに唇を奪われていた。

あまりにあっけないファーストキスだった。

が、むちゃくちゃ嬉しくて
俺もキスを返していた。

そこは、運動系の部活の部室が
集まるとこだったので、
後夜祭の最中はだれもいなかった。

だから音がでても気にしなかった。

そのうち二人とも興奮してきと
ディープキスまでいった。

しかしあまりに刺激が強かったのか、
普段オナニーしても出ない我慢汁が、
ドクドクでてるのがわかるくらいギンギンに勃起してた。

それで俺が

「エッチはダメですか?」

と聞くと、

「エッチしたらきっとマコトも
あたしも離れられなくなる
だから今はダメ」

と言った。

「でも初めて会った。日は…しても良かった。
んでしょ」

と俺

「あの時は正直ヤリモクの子だと思った。
から…今はエッチなんかしたら無理だよ、
つらくなるもん」

というその真奈美さんの言葉が
俺には嬉しすぎて、抱きながら泣いた。

合格発表が終わるまでは、
恋人気分は捨てると決めた。

俺と真奈美さんは、
たまに一緒に勉強する以外はメールと
電話だけの付き合いになった。

前期試験で合格して、
少しでも真奈美さんと会えるように勉強しまくった。

正直俺は、騙されてるだけのタダの馬鹿なんじゃないか、
と思う日の方が多かったが、
あの時の真奈美さんの言葉を信じ続けた。

そしてやっとの事で二人とも合格した。

その日の夜に近くにある川のベンチで待ち合わせした。

俺は20分前に行った。

が、そこにはもう真奈美さんがいた。

俺達はすぐに抱き合って、
「良かったね、抱き合えるね」って泣きあった。

後はキスばっかりだった。

むしゃぶりまくった。

すると真奈美さんが、「もっとしたい、触りた。

い」っていって上着をはだけた。

そこで俺は初めて女の人の胸に触れた。

キスで盛り上がっていたのか、
真奈美さんはブラの上から胸を触ると、
目がトロンとして最高に可愛かった。

だが合格発表の夜ということで、
お互い家で祝ってくれる家族のために
その日はそれだけで別れた。

次の日、俺と真奈美(このとき初めてお互いをくん、
さんづけ無しで呼ぶと決めた)は、
朝からデートする事にした。

その日の夜、うちには誰もいないとわかっていたので、
俺は迷わず真奈美を家に呼んだ。
お互い好きだった。

映画「小さな恋のメロディ」を見て、ソファーの上でまた。

ディープキスした。

お互いこれから何をするかわかっていたので、
特に何を言うでも無く、
俺から先に風呂場に行った。

風呂から上がり真奈美をまってる
間いろんな事を考えてた。

童貞なんかの俺が年上の真奈美を
満足させられるのか?みたいな

でもそれは無意味だった。

タオルだけで出て来た真奈美を見た。

瞬間理性がはじけて、
抱き締めて、キスして、ベッドに連れてった。

そこからはおたがいが、
おたがいを舐めまくっといた。

流れでクンニの態勢になった。

俺は真奈美に何を言われるも無くマンコのまわり、
足、中に舌を這わせまくった。

真奈美のおまんこはとても綺麗な方だったんだと思う、
正直、今も俺は真奈美以外のマンコを見た事無い(笑)
ヘアが綺麗に整えてあって見とれていたのは覚えてる。
前に少しエロい話題になった時、
自分はM女だというのを聞いていたので、
ビショビショのマンコの奥に指を突っ込み、

「気持ちいい?」とか聞きながら態勢を変えて顔見せてよ、
どうしたら真奈美はもっと気持ちいいの?
等など、今思うと童貞のくせに生意気なことしてた。

なでもそういうのに弱いのは本当だったらしく、

「んんくぅぅぅ」

と顔をしかめながらイってしまった。

真奈美をイかせられたという達成感と、
そのイクときの可愛らしさに我慢ができなくなった。

俺はやっと、
「真奈美、…セックス、したいな」と聞いた。

真奈美は笑顔で俺に抱き付いて、

「うん、あた。しもマコトと早く
一緒になりたい」

と言ってくれた。

コンドームをポケットから出して俺が、

「なんかヤル気まんまんみ。
いで嫌だなw」

って冗談で言うと真奈美が語ってくれた。

「…あた。し、告白の後、
ずっとマコトに会いたかった。
このままマコトの所におしかけて、
遊んだり一緒になれならどんなに楽になれるだろう、
嫌な事忘れられるだろうって」

と言うと泣き出してしまった。
前日にも号泣してた俺はさすがに泣いた。

らヤバいと思った。

が、堪えられなかった。

また。

泣いた。

そこで一度エッチは中断して、
抱き合いながらいろんな話をした。

真奈美が同じ補習課の男子告白されたこと、
俺がなんども真奈美を疑ってしまった事。

朝昼のデートでも話切れなかったいろんな事を話した。

何分かして落ち着いた頃に、

「…だから、あたしだってマコトと
セックスしたかったんだよ?」

と言うのが引きがねとなり、
また俺達二人は求めまくった。
コンドームをつけ、
俺は童貞を捨てた。

本当に嬉しかった。

二人とも笑みをうかべてセックスしてた。

…しかしやはり童貞、
何分かするともうイってしまった。

その後はもう何してたか分かんなかった。
朝になって部屋にあった初めて
買ったコンドーム11個(一個は試着に使った)
はもう3個しか無かった。

大学は俺が隣りの県、真奈美は同じ県の
医療学科のある大学に入ったので遠距離になったが
バイクで二時間程度の所だったので毎週遊びに行った。

(もちろんエッチもした。)

今はお互い社会人で、真奈美は新人看護婦さん
俺は地元に帰って職を手に入れることができました。

今はもう少し…覚悟ができたら結婚、
考えようかなって感じです。

エッチな思い出というより
大学受験シーズンの恋愛話、
そして彼女との初体験の思い出って
感じになってしまいました。

読んでくれてありがとうございます

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恋愛体験談
[タグ]彼女童貞初体験受験ファーストキス年上美人セックス体験談
言葉責めでお漏らしする淫乱熟女の娘もエロかったww【親子丼】
オレが大学生時代に、
居酒屋チェーン店でバイトしてた頃。

パートの主婦で美香さんという
美熟女がいました。

歳は三十路後半ですが
見た目的には20代後半ぐらいで
バツイチで娘がいました。

その店には、おっさんとおばさんばかりが
働いていたので、オレはどうやら
美香さんのお気に入りでした。

オレも美香さんいいなぁと
常日頃から思っていました。

ある日狭い更衣室でまかないを
一緒に食べていたとき、
思い切って携帯番号を渡しました。

オレには年上だし美人だし、
半分冗談のつもりでしたが、
案外喜んで

「男のこの番号とか久々に教えられた」

って言ってました。

その日、仕事が深夜に終わって
家に帰ると携帯に知らない番号からの着信が

もしや?と思って、でてみると

「もしもし」

美香さんです!行動はや

「あ…もしかして、美香さん?」

と聞くオレ。

「何、それ?自分で番号教えておいて!
意外みたいな態度」

と続けて美香さん。

でも、なんでこんな夜中に?と思いながら

「そうですけど、どうしたんすか?
こんな夜中に?」

と聞いてみる。

「今、一人でウチで飲んでたんだけど、
暇だからかけてみました」

と美香さん。

こんな歳の人が、
大学進学したばっかのオレなんかに
興味あるんだなと軽く感心した。

そのあと、別れた旦那のことや
娘が行きたい高校の話など
たわいもない話を1、2時間して

「そろそろ寝ますか?」

と電話を切ろうとしたところ美香さんが

「こんなおばさんに関心あるの?」

と言ってきた。

「だって、美香さんは魅力的だしね」

と軽い感じでオレは返した。

「ふーん、ありがと」

と素っ気ない感じで美香さん。

その日は、それで電話を切った。

何日かして、また美香さんと
まかないの時間に更衣室で2人になった。

美香さんが今までに
無く親しい感じで話しかけてくる。

美香さんの目は女が
男を見る目になっている事に気付いた。

そしてオレはその日
仕事終わりにどこか行こうと提案してみた。

当然のごとくオッケーのお返事。

そして、「早くしたいな」
とオレの息子をその場で撫で撫でした。

18歳のオレは軽いカルチャーショックを受けた。

大人って展開早いなと思った。

その日、仕事を終えて約束の場所で
車を止めてオレは美香さんと合流
そのまま、軽くドライブへ

海沿いを会話しながらのドライブ
真夜中なので交通量も
少なく自由気ままに走らせる

オレが運転している間、
オレの息子に興味津々な美香さん
終止息子を撫で撫で

もうここまで来ると、
というかその前から二人の目的は1つ
海の側のパーキングに一度車を停車させ、
会話…というかイチャイチャ

直接、息子を触ったりおっぱい舐めたり

けど、オレはあえてそれ以上せずに焦らしてみた

「あぁ、う~んんあ~はっ」

とどんどんボリュームを上げる美香さんに耳元で

「美香さん、本当は凄く淫乱で
イヤらしい人なんだね。
普段の美香さんは偽物なんだね」

と囁いてみる。

「うんっ!本当は美香は凄く淫乱です!
もっともっとイヤらしい美香の事見て!」

とついに壊れた。

その後も、言葉で破壊し続けた。

「娘が美香さんの
こんな姿見たらどう思うんだろうね?」とか

「旦那さんもこんなイヤらしい
奥さんイヤになっちゃったんだろうね」

とか

「ちんちんが欲しいの?
自分の子供とそんなに歳も
変わらないオレのが欲しいの?」

だとか言葉責めしているうちに
愛撫しているオレの右腕目がけて
美香さんはお漏らしした。

それでもオレの手は止まずに
美香さんを刺激し続ける。

もう普段の美香さんからは
かけ離れた獣じみた声で喘ぐ淫乱熟女だった。

20~30分くらい刺激し続け、
気がつくと車の窓は内側からくもって真っ白だった。

もうオレの奴隷とかした美香さんは
オレの腕に捕まって息を切らしている。

「こんな、すごいの初めて…もうどうにでもして!」

オレは窓を拭き、
くもりを取ると車を走らせた。

どこに行きたいのか?

とわざと聞くと案の定ホテルと言った。

がオレはその意見を却下した。

「美香さんの家に行こう」

と美香さんに言うとさすがにそこはダメだという。

「じゃぁ、これでやめていいの?」

と聞くと

困った顔をして

「他の場所じゃダメ?」

と食い下がる。

「だめ」とオレ。

ダメ元で言ってみただけだったから
期待はしてなかったが、意外にも

「じゃぁわかった」

の返事。

美香さんの家に着き寝室に通された。

部屋に入った途端、
美香さんが抱きついてきた。

「娘がいるから静かにね」

と美香さん。

オレは内心バクバクしながら頷いた。

オレは「舐めて」と指示して
息子を美香さんの顔の前に仁王立ちで出した。

美香さんは夢中でくわえる。

「おいふぃ、おいふぃ」

と美香さん。

途中胸を揉み上げてあげると
静にと言っていた本人が声を出し始めた。

「あぁ、だめ…娘が起きちゃう」

と喘ぐ美香さんを前に
オレはこのまま娘を起こしてやろうと思い立った。

再び、美香さんを刺激しながら言葉攻めを開始。

さすがに我慢しているようで、
声は控えめ。

どうしても絶叫させたくなったオレは
いっそう激しく刺激した。

「あぁ」

と奇声を上げる美香さん。

もう理性は吹っ飛んだようだった。

そのとき、廊下でカサカサという音がした。

娘だと直感的に判断したオレは
言葉攻めの声を少しボリュームアップさせた。

もう、美香さんは状況判断も
つかない程の淫乱状態だ。

オレは立ち上がりドアを開けた。

娘が聞き耳をたてドアの前に座り込んでいた。

驚く娘とその母。

どちらもお互い攻めたりできる状況じゃなかった。

オレは娘の手を引いて中に入れた。

「お母さんと同じ事したいの?」

と聞くと

「いや」

と娘。

美香さんも開き直ったらしく

「おいで」

と我が娘を誘惑。

もう、そうなればオレも止まらない

美香さんとオレの二人で娘を
同時に愛撫して親子丼の3p乱交

美香さんはキスをし、
オレはまおまんこをクンニ。

血は争えないようで、
娘も母親並みの大音量で喘ぎ出した。

その後、朝までセックスを繰り返し。

次の日も次の日も三人で乱交を楽しんだ。

8年が経って
オレは今はその娘と結婚し、
3人で毎日のようにハーレムセックスしている

美香さんは四十路になり、
成熟した大人の色気を放つ美魔女になって
さらに性欲が強まり、淫乱具合が凄い事になっている。