あるメルトモ募集のサイトでの事。
僕はメルトモを探そうと、行き付けのサイトのメルトモ募集の掲示板を見ていた。
すると、同じ路線の駅に住んでいる中学2年生の女のコがメルトモを募集していた。
コメントには、「一人暮らしで、家に私をいれてくれる人募集」とかいてある。
そこは、健全な出会い系のサイトだったので、他の友達募集のコメントにはそんな意味ありげな事は書いていない。
どこかのエッチ系サイトからメールが送られてくるだけかな?と、たかをくくりながら、一応メールを送ってみた。
「はじめまして、都内で一人暮らしをしている00才の学生です。少し前まで、000駅の近くに住んでました。今は引っ越して、000駅に住んでます。同じ路線だね。よかったら、遊びにおいでよ」このテのメールは、ほとんど返事が返ってこない。
返ってきても、どこかのエロサイトの宣伝であったりする事が多い。
期待せずに、その日はそのまま寝た。
次の日の夜、学校から帰宅し、少しくつろいだ後パソコンを開いてみると、意外な事に、その子から返事が返ってきていた。
「文字化けして読めませんでした。もう一度送ってください」(笑)内容はさる事ながら、すぐに返事が返ってきたことに気をよくして、すぐに返事を返してみた。
こういう相手の反応が早い場合、無駄な内容の会話をしていると、相手の気をそらす事が多いので、もう一度同じ内容のメールを送った後、ダイレクトに、「電話で話したいな。携帯の番号いれとくから、よかったらかけてよ。番号は000-0000-0000です」と書いて、メールを送った。
次の日、電話を待ったがかかってこない。
その次の日、半ば諦めていたら、夕方、5時ごろ電話がかかってきた。
「ゆか(仮)です。メール見ました。いまだいじょぶですか?」結構あせったが、心を落ち着けて、なるべくやさしく対応した。
はじめ、しばらくは緊張しながらお互いに自己紹介をした。
僕は少し疑っていたが、どうやらホントに中学2年生らしい。
今まで、結構メルトモには会ったことがある。
普段だったら、一時間ぐらいはそのまま電話で話すのだが、何かピンときて、どきどきしながら、早めに勝負に出た。
「今度、遊ぼうよ。今、休み中?忙しいの?明日あいてる?」すると、「あした?うーん・・・明後日ならだいじょぶかな?」文字にすると伝わらないかもしれないが、かなり素っ気ない口調だった。
淡々とした感じで、慣れてる感じもした。
この時交わした会話から、ゆかが何か訳ありな事はすぐ想像できた。
パソコンでメールしていた事や、そのほかの状況から、家出をしているという訳ではないという事は分かったが、あまり関わりたくないという気持ちも働いた。
しかし、OKの返事をもらってしまうと、悲しいかな、男というものは、ものすごいスケベ心が働いてしまう。
いろいろ考えた挙句、やっぱり明後日、僕の住んでるアパートのある駅で会うことにしてその日は電話を切った。
そして、当日。
ゆかは携帯を持ってないという事だったので、駅に着いたら電話をくれることになっていた。
一応午後一時に会う約束をしていたが、半信半疑、すっぽかされるかなーと思いつつ、そわそわしながら、部屋の片づけをしていた。
すると、電話がなった。
時計を見ると、まだ12時。
非通知だったので一応でてみると、やっぱり、ゆかだった。
「もうついた」予定より1時間も早い。
まだ部屋もちゃんと片付いてなかったので、とりあえず一度、外で会おうと思ったが、なんだかめんどくさくなって、アパートまで来てもらうことにした。
駅からアパートまでは3分とかからない。
今まで半信半疑だった分、急激に興奮してきた。
電話をうけて、すぐ1階に降りていく。
待っている間不安な気持があった。
相手の容姿の事を全く聞いてなかったからだ。
2、3分するとそれらしき女の子が姿をあらわした。
ゆかの第1印象は、このレベルならヤレルというものだった。
自分は面食いというわけではないが、以前ホントにどうしようもない可愛くない子に会った事がある。
スタイルはいいのだが、平たく言えば「ブス」なのである。
その子とも結局シてしまったが(その子は18で処女だった)、ゆかはまあ、普通の子だ。
セックスできると決まったわけではないが、はっきりいって、胸がどきどきしている。
期待している事、興奮している事を悟られないように、部屋に案内した。
とりあえず、座卓に座ってもらい、少し世間話をしながら、あらためて、ゆかの姿をみると、ホントに中学生という感じで、もちろん化粧のたぐいはしていないし、コギャルというわけではないので、眉毛も流行の細い眉ではない。
ほっぺにはにきびができていた。
よくエロ本にでてくる色気むんむんの中学生とは違い、ほんとに中学生という感じが余計に僕を興奮させた。
(髪型もショートで健康的。
)このとき、僕はゆかを楽しませようと、陽気にふるまい、ジョークなどもいってみたが、淡々とした子で、特に話に乗ってくるわけでもなく、落ち着いていて、少しさめた目で、僕の質問に答えていた。
この時わかったのは、ゆかは登校拒否をしていて、(その時は春休み中だったが)3ヶ月ぐらい学校に行ってないという事だった。
部活はバスケをやっていたらしく、体もしまっていたので、見た目には意外だったが、これで、すこし、この陰の意味がわかった。
登校拒否の理由を聞いて慰めてやろうとも思ったが、あまり話を続けないので、やる事もなく、映画を見る事になった。
映画を見るからという理由で、部屋を暗くし、「隣りにおいで」と言ったらすぐ俺の隣りに移動してきた。
あらためて、ゆかをみると、ホントに中学生という感じだ。
全く性的なものを感じさせない。
はっきり行って、可愛いとか可愛くないとかいうレベルではなくて、全く色気を感じない。
顔立ちはまあ整っているが、道端であっっても、振り返る事はないだろう。
性とは別世界にいるといった感じだ。
しかし、ぺちゃくちゃ喋らない分、大人な感じはする。
映画のストーリーが進むまで我慢しようと思っていたが、我慢できず、映画が始まって2、3分して、ゆかの肩に手を回した。
意外な事に、ゆかはすぐ体を僕の方に預けてきた。
少し抵抗があるかなと思っていた分、面食らった。
俺はもう歯止めがきかなくなってしまった。
しかし、襲いかかるのだけは我慢する事ができた。
ホントはむしゃぶりつきたかったが、俺の方が年上だというプライドからか、落ち着いてる振りをし、髪を撫で回した。
次ぎに耳をいじりまわす。
この時点でゆかの息が、「はぁはぁ」と荒くなってきた。
もう少しじらそうと思ったが、さすがに我慢できず、思いっきり抱き寄せて、キスをした。
さすがに中学生だけあって、あまり舌を絡めようとしなかったが、こっちから無理に舌を絡ませていった。
胸をもみながら、「セックスしたことある?」と聞くと、「うん」と答え、今まで5人ぐらいとしたことがあり、最近では2週間前にもセックスをした事を教えてくれた。
しかし、イったことないそうだ。
「イキたい?」と聞いたら、また、小さく「うん」と答えた。
僕はもう我慢する必要はないので、ゆかの胸にむしゃぶりつき、ゆかの胸をもみしだいた。
ゆかの胸は弾力があり、モミごたえがある。
恐らくCカップ、形はいい。
胸は、かなり感じるらしく。
強めに揉んでいると、すぐに喘ぎ声に変わった。
この喘ぎ声がすごいかわいい、「あん・あ・あ・あ」この声を聞くだけでたまらない。
ものすごくゆかの裸が見たくなり、服を全部脱がし、全裸にすると、乳首を口に含み、舌でころころ転がしてやった。
「はぁ・・あ・あん・あ・あ」相当感じるらしくどんどん息が荒くなっていく。
しかし声はすごく可愛いのだが、悶え方が幼く、ホントに色気はない。
なんだか、性的なものを感じない分、妹とセックスしてるみたいな錯覚に陥った。
(僕の妹も中学生、妹とセックスした事はないが、妹が小学生の時、何度か手でしてもらったことがある。
その時は、まだ妹も、性のことなどまだ何もわからず、男の人のちんちんに触れて、面白がっていた。
僕はすごい気持良かった)僕はその時の妹との経験を思い出してしまい、どうしても妹にはさせられなかったフェラをしてもらいたいと思い、シックスナインの形になった。
とりあえず中学生のフェラ味わおうと思い、何もせず横になると、ゆかが僕のチンポを咥え、舐め始めた。
妹に咥えられているみたいでなんだか少し恥ずかしく、興奮した。
もっと良く洗っておけば良かったとも思った。
しばらくじっとしていると、ゆかが、ちゅぱちゅぱ、音をたててしゃぶりあげてくる。
どんどん動きが速くなる。
はじめ、たかが中学生と思ってなめていたが、はっきりいってすごいうまい。
(僕は友達の女子大生(こいつは美人)とたまにセックスをするが、大学に入って結構鍛えられたそいつのフェラテクなんか目じゃないぐらいうまい。
)ゆかは、玉もなめるし、裏筋、亀頭、カリ、と男の感じる所を知り尽くしているみたいで、我慢するのがやっとだった。
10分ぐらいは我慢汁をいっぱいだしながら我慢していたが、最後にゆかが口で僕の竿をすっぽりと多い、ねっとりと上下に高速で動かした時、まるで、本物のあそこに生で入れているぐらい気持良く、物凄い快感の波が押し寄せ、そのまま「だすぞ、ちゃんと飲めよ」といって、床の返事も聞かずそのまま口の中に出してしまった。
ゆかは割と平気な顔で、口で受け止めると、ごくんと飲み干してくれた。
そして、もう一度、俺の竿を咥え、ゆっくりと上下に動かし、尿道に残っている、少しの精子も搾り出してくれた。
中学生にフェラであっさりといかされてしまい、恥ずかしさでしばらく黙っていたが、少し経つと、嫌がりもせず、初めて会った男の精子を飲み干してくれたゆかが堪らなく可愛く思え、もう一度シックスナインの形になると、今度はゆかのあそこにむしゃぶりついた。
さっきシックスナインの形でフェラされている時、フェラされながらずっとユカのあそこを指でいじっていたので、ユカも物凄い感じていて、あそこは濡れ濡れだった。
今度はそこに口をつけ、ぺろぺろ舐めまくった。
クリトリスが感じるらしく、その周辺を集中的に舐め、軽く歯を当てたり、軽く吸い付いたりすると、「くぅ・う・う・は・ああ・・あ」と喘ぎ声がどんどん押し殺したようになり、僕の顔をはさんでいる太ももが細かく痙攣し出した。
これは、イくなと思い、膣の中に中指を入れると、口でクリを吸いながら、痙攣にあわせてゆっくりと膣の中をこすってやった。
しばらくすると、痙攣が激しくなりビクンビクン、と男の射精のときのように体全体を痙攣させ、イってしまった。
そのまま15分ぐらい動かなかったが、僕がまたむらむらしてきたので、あそこをなめてやると、ユカもまたしゃぶりついてきた。
ユカのフェラはホントにうまく、またいかされそうになってしまったので、ユカの口から、僕のチンこを引き離すと、ユカを仰向けに寝かし、ゆっくりと侵入した。
ゴムをつけようとしたが、ゆかがすぐ入れて欲しそうだったので、そのままいれた。
中学生のあそこに初めて生で入れた感覚は最高だった。
なんか、物凄い吸い付く温かいヒダのあるこんにゃくに強く締め付けられているみたいだった。
1回射精していたが、かなり興奮していたので、僕の竿もかなり固くなっていて、そのまま、思いっきりピストンした。
ユカはさっきイったせいか、物凄い感じていて、ピストンをはじめて、5分ぐらいでいってしまった。
入れられてイったのはなじめてだそうである。
僕もかなり気持良くなっていたが、ユカのいくところをもっと見たいと思い、それから40分ぐらい行かずにピストンを続けた。
ゆかは、計6回いった。
最後の方はずっといきっぱなし状態で、割と小さい喘ぎ声しか出していなかったゆかが、最後は、隣りの部屋に聞こえるぐらいの声を出していた。
最後、僕もどうしようもなく気持良くなり、「だすぞ」といったら、ゆかは「だめ!」といった。
しかし、そのまま足を締めつけてきたので、抜く事ができず。
しばらくは我慢したが、我慢しきれず中で出してしまった。
いったあと、抜かずに、ゆかのうえに乗ったまま、すこしまったりして、ゆかに話しかけると、何の返事もなかった。
どうやら最後の5分間くらい、いきっパなしの状態だった時、最後にに大きくビクンと痙攣した後、失神してしまったみたいだった。
チンこを抜いた後、失神しているユカのあそこを観察していると、奥の方からゆかの中に出した僕の精子が流れてきた。
なんか、ゆかをいとおしく感じた。