もの心ついて男と女を意識しだす年頃になるとクラスの女の子の体の変化が気になったりしますよね。

俺もそうだったけど高学年になると胸が大きい女子も沢山いるしこっちも股間が大きくなっていろんな知識も自然に入ってくる。
さすがにクラスの女の子に告白とかできないから興味が出てくる対象は家族の中の女。
母親だったり姉だったり従姉のお姉さんだったり叔母さんだったり。
身近にけっこう女いますから期会をうかがっていました。

当然姉や母親が一番ガードがゆるいから覗いたりするのに苦労しながらも見れた時の興奮は半端無い。


母親はわりと平気で裸さらすけどさすがにくたびれかけた体より身近な年頃の姉の方が良かった。
だから隙をうかがってはお風呂の覗きをよくしてました。
うっかりを装って脱衣所に入ったりこっそり頭洗ってるのを見計らってドアそっと開けて覗いたり。

当時中学生だった姉の体はもう胸が大きく股間には黒々と毛が生えていました。
母親はわりと裸でウロウロしたり着替えたりする人でしたから比べてみますが、やっぱり姉の方がきれいだった(あたり前か)
それをおかずに抜くのが習慣になっていたそんな時期もあったな。

中学生くらいになるとそれだけじゃ満足できないから寝入ってる姉の体を触ったりもした。
最初は手をそえるだけからゆっくり揉んだりそしてその感触でまたセンズリこいてのくり返しだった。

夏場のゆるい服装なら簡単に中を直接触れるようになったからそれが最高に興奮してたっけ。
服のすそをまくって胸を出して眺めてセンズリこいたりソッと触ったり。それが当時の最高の楽しみでもあった

でもさすがにバレてしまい怒られた。
姉に親にだけは言わないでとお願いしたけど駄目で母親から思いっきり怒られた。

父親には話していないのがせめてもの幸いだったのかな。
母親がどうしてそんなことするの?とか聞くけど答えようもないからジッと黙ったまま。
そのうち母親が姉には手を出すな、どうしてもなら私がしてあげるから・・みたいな流れ。

正直対象は姉だったから母親にはあまり興味はなかったけど、その場を逃れるために演技した。
頭の中が女の体でいっぱいで何も手につかないとか涙ながらに訴えた。
まあバレたショックで泣きたいのは事実ですけどね。

そしたら母親が俺の股間をさすりだして「しょうがない子」とか言いながら自分のパンツを抜き取って中を見せてくれた。
絶対に父親には内緒だからとか言いながら。

意外に股間がすぐに反応して大きくなった。
それを確かめチャックを下ろしズボンを脱がして直接しごいてくれた。
あっと言う間に母親の手の中にぶちまけた。
自分でするより何十倍も気持ちよかったからしばらく呆然としてたようだったけど母親がふき取ってるので我にかえったようです。

「内緒だからね、またしたくなったら言いなさい」そう言ってパンツはいて家事をしはじめた。

直接的な家族間の関係の始まりでもあった出来事です。
今でもあれはいい思い出ですけどね。
その後いろんな刺激がやってきてそんなのがささいな事だったと思ってもやっぱりあれは良かった。

母親でしたが俺の興味の対象が広がった瞬間でもあった気がします