仕事で損失を出してしまい

本社勤務から、田舎の子会社の下請工場に

左遷されることになってしまいました。

クビじゃないだけましかと思い、

気を取り直して出勤しましたが、

工場ですることといえば、

朝一番に来てラインの電源を入れ、

一番最後に電気を消して帰るという、

こどもでも出来るような仕事だけでした。
あとは、30人ほどいる

パート社員のスケジュール管理です。

はっきり言って窓際管理職です。

1週間もしないうちに、

すっかりやる気を失っていましたが、

1ヶ月ほどしてパート社員と打ち解けてくると

事態が一変しました。

事務員や、工場内で働くパート、

上は50代のおばさんから下は25歳の若妻まで、

全員主婦パートなんです。

工場内は出入りのトラック運転手以外、

男は私1人。

そう、片田舎の工場ということもあって、

モテまくるようになってしまったんです。

奥さんたちは用事もないのに

私のそばにすり寄って色目を使ったり、

胸を押し付けてきたりします。

工場長という立場上、

どうしていいのか困惑しているうちに、

あかりさん(仮名)という27歳の美人な女性が、

「仕事が終わったら、うちで食事でもどうですか?」

と誘ってきました。

何でも、ご主人は出張で留守らしいのです。

私は戸惑いましたが、断って工場内の雰囲気が

悪くなるとまずいと思い、食事だけという約束で

OKしました。

私は工場内の見回りをして電気を消して外に出ると、

私の車のところであかりさんが待っていました。

私はこの町に来て1ヶ月と短く、

よくわからなかったので、あかりさんのナビで

車を走らせていたのですが、車が市街地から離れて

怪しげなネオンが灯るところに来てしまいました。

私は緊張と驚きで言葉が出なくなってしまいましたが、

あかりさんが「工場長、抱いて下さい…」と

私の手を握ってきました。

勉強一筋で、妻以外の女性とは

あまり付き合ったことがなかった私は、

どうしていいのかわからず、

頭が真っ白になってしまいましたが、

気がつくとモーテルの部屋の中にいました。

あかりさんは服を脱ぎながら緊張している私に

「かっこいいのに、ウブなんですね」と

からかってきました。

私は、その言葉にカチンときて、

目の前でプルンプルン揺れる大きなバストに

むしゃぶりつきました。

「まだ子供産んでないから綺麗でしょ」

あかりさんは、私の頭を掻きむしりながら言ってきます。

ですが、そんな言葉は半分も頭に入ってきません。

女性経験が少ない上に、10年前に

2人目の子供が生まれて以来、

ずっとご無沙汰だった私は無我夢中でした。

あかりさんのアソコはショーツの上からでも

分かるくらい濡れていて、

いやらしいシミができていました。

私はアソコに鼻を押し付けて匂いを嗅ぎ、

ショーツの上から舐めまくりました。

「あん、いいの、もっと、もっとしてぇ」

ショーツを脱がすとドロリと愛液が滴り流れてきて、

ヘアーも濡れていました。

私は久しぶりの女性の愛液を無心で舐め、

吸いまくりました。

「あぁん、だめ、あ、あっ、

いっ、いっちゃう、あぁぁぁぁ」

私は時間が経つのを忘れて、ずっと舐めていたので、
あかりさんは絶頂してしまいました。

女性をイカせたのは、この時が初めてでした。

しばらく放心状態だったあかりさんは起き上がって

「今度は私がしてあげる」と言い、

私の服を脱がせると乳首から舐めてきました。

乳首を舐められたのは初めてだったので、

こんなに気持ちがいいものなのかとビックリしました。

「工場長ったら感じやすいんですね」

あかりさんはイタズラっぽく笑うと、

私のイチモツをいきなり根元まで咥えこんで、

ジュルジュルと音を立ててフェラチオしてきました。

今まで経験してきた女性とは

まるで違う気持ちよさに、私は年甲斐もなく

あっという間に発射してしまいました。

あかりさんは、ニコっと微笑んで

ゴクリと飲み込みました。

そしてあかりさんは尿道に残ったザーメンも

きれいに絞り取って、全部飲み干しました。

私は、その行為に非常に感動してしまいました。

私は久しぶりの射精でグッタリしていたのですが、

あかりさんはまだ物欲しげな顔で

私のイチモツを舐め回していました。

私はくすぐったいような感じがしましたが、

ムードを壊してはいけないと思いガマンしました。

するとあかりさんは、

「ねぇ、私のも舐めて」とイチモツを咥えたまま

器用に体を回転させてお尻をこちらに向け、

濡れたワレメを鼻先に押し付けてきました。

一度、絶頂に達していたあかりさんのアソコは

赤く充血していて、クリトリスが露出していました。

ワレメは先ほどよりも濡れ、

はちみつのような愛液がヘアーを伝って滴り、

内ももの辺りも濡らしていました。

私はその独特の香りと味のする愛液を

ズビビビビィーと、いやらしい音を立てながら

吸い立ててから、無心で舐めまくりました。

私が無我夢中で舐めるのがいいらしく、

あかりさんは私のイチモツを握ったまま

何度も何度も絶頂しました。

「ねぇ、そろそろ、これで、お願い…」

あかりさんは、トロンとして目つきで

こちらを見ていました。

私はさっき出したばかりだからと思っていたのですが、

イチモツはいつの間にか、血管が浮き出るほど

勃起していました。

私はお互い結婚している身だし

どうしていいのかドギマギしていると、

あかりさんは私の返事を待たずに、

私に跨ると騎乗位で挿入してきました。

あかりさんの中は焼けるように熱く、

ヌルっというか、ヌチャっというか、

ザラっというか、何とも言えない不思議な感触でした。

妻や今まで経験してきた女性とは

比にならない気持ちよさでした。

あまりの気持ちよさに動けないでいると、

あかりさんは私の胸に両手を置いて、

体を上下に動かしました。

あかりさんの膣が私のイチモツを擦る度に、

新たな快感が電気のように走り、

何度も果てそうになってしまいました。

今まで刺激的な性経験がなかったからかもしれませんが、

まるで初体験の時のような気持ちの昂りようでした。

私はあかりさんに満足してもらおうと

できるだけ射精しないように頑張ったのですが、

プロかと思うような

あかりさんの腰の動きと膣の感触に、

情けない声をあげながら、

恥ずかしいくらい早く果ててしまいました。

私は恥ずかしさと気まずさに恐縮していると、

あかりさんは繋がったまま私に覆いかぶさってきて

キスをしてきました。

「工場長のクンニ最高。…また抱いてくれますか?」

私には信じられない言葉でしたが、

「私でよければ…」と答えると、

あかりさんはニッコリと微笑んで

またキスをしてきました。

左遷された時は地獄かとも思いましたが、

妻と別居の単身赴任中に、

こんな若くて綺麗な奥さんとSEX出来るなんて

今では幸せです。